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金融商品仲介業に関する表示

金融商品仲介業者の商号:有限会社ワンズプロジェクト
登録番号:中国財務局長(金仲)第11号
所属金融商品取引業者:PWM日本証券株式会社
登録番号:関東財務局長(金商)第50号
加入協会:日本証券業協会、一般社団法人 第二種金融商品取引業協会
所属金融商品取引業者:楽天証券株式会社
登録番号:関東財務局長(金商)第195号
加入協会:日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、日本商品先物取引協会、一般社団法人第二種金融商品取引業協会、一般社団法人日本投資顧問業協会

■代理権等に関する表示

  • 弊社は、所属金融商品取引業者等の代理権を有しておりません。
  • 弊社は、いかなる名目によるかを問わず、その行う金融商品仲介業に関して、お客様から金銭もしくは有価証券の預託を受けることはありません。
  • 弊社が委託を受けている所属金融商品取引業者等は、以下に掲げるとおりです。 お客様が行おうとする取引につき、お客様が支払う金額又は手数料等は、お取引なさる所属金融商品取引業者等により異なる場合があります。
  • お客様の取引の相手方となる所属金融商品取引業者については、個別の取引毎にご説明いたします。

■手数料について

金融商品等へのご投資には、商品ごとに所定の手数料等ご負担いただく場合があります。 また手数料等は、お客様の取引相手方となる所属金融商品取引業者ごとに異なりますので商品や取引をご案内する際にお知らせいたします。

■リスクについて

金融商品等には、株式相場、金利相場、為替相場、商品相場等の価格の変動等及び有価証券の発行会社の信用状況の悪化等の起因による損失(元本欠損)が生じる恐れがあります。

※商品ごとに手数料、リスク等が異なりますので当該商品の契約締結前交付書面、目論見書や商品説明資料等をよくお読みいただきご確認ください。

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ご相談事例

30代ご夫婦

勧められて入った保険、我が家に合っているか確認したい。 30代ご夫婦

以前加入した保険が言われるがままに加入していたので、我が家に必要な保険なのか気になって相談に行きました。
現在加入している保険証券を持参し、リスクマップシートというシートにそれぞれ、私と主人がなくなった時、長生きした時、入院した時、寝たきり・働けない状態になった時、人・物への賠償など、それぞれの項目に内容を落とし込んでいただき、月々の保険料・年間の保険料・保険料の総額を教えていただき、今の加入状況にムラがあることに気づきました。 また、保険料を総額で計算するとかなりの金額になることも気づきました。 これだけのお金を払うのならば、ムダもしたくないし、「我が家はちゃんと準備できてる」って備えたいので、保険だけではなく、我が家のお金のことしっかり考えたいと思って、継続相談をお願いすることにしました。

40代ご夫婦

ネットや金融機関のおすすめで購入した投資信託大丈夫? 40代ご夫婦

なんとなくネット証券口座を作って投資信託を選んでみたけど、数が多いし、どれを選んでいいのかもわかりませんでした。 この先も資産形成を行っていきたいと思っている中で、この銘柄はどうなのかと相談してみました。
今もっている投資信託と他の銘柄の比較を行っていただき、やはり自分だけではわからないし、売れ筋を選んでもよくないことがわかりました。
資産形成を行う上でも、いつ・いくら使うのか、そもそも今のペースでは足りないことに気づき、将来設計と家計の決算もお願いし真剣に将来に向けて準備していくことにしました。

40代ご夫婦

資産運用・保険など、金融商品をまとめて相談したい 40代ご夫婦

家族が、「保険も資産運用も、教育費とか老後のプランもまとめて相談できるからお願いしたほうがいいんじゃない?」と紹介してくれたのがきっかけでした。
今まで考えたことのなかった保険の考え方や、夫婦お互いに不測の事態が起こった時の場合など、これで何とかなるかなと思っていたことがひっくり返りました。 ましてや老後の生活なんて漠然としか考えてなかったけど、子どものこと、私たちの老後のこと、真剣に向き合うきっかけになりましたし、夫婦での価値観の共有もできるようになったし、相談してよかったです。

30代ご夫婦

結婚・出産・教育費などライフステージの変化に対応できるか不安 30代ご夫婦

2人目の出産を控え、将来は家も欲しいねなんて夫婦で話していましたが、本当にこのままで大丈夫なのか不安で、主人を誘って体験相談に行ったのがきっかけです。 ライフプランを作成しそれで終わりではなく、今の私たちに本当に必要な部分だけを保険で選び、保険料もかなりスリムになっていると思います。 また、計画的に資産形成を行い、継続的に家計相談も行えることが、他とは違うのではないかと感じています。 毎年の決算で家計状況や資産状況も把握できるから漠然とした不安はなく、しっかりと準備ができていると実感できます。

50代

退職後の資産運用プランを考えたい 50代

退職が間近に迫った中で、受取る予定の退職金を有効活用したいと相談しました。 ここでは漠然と考えていた退職後の生活設計を考えることからスタートし、退職金だけを資産運用して、ということだけではなく、今入っている保険もローンも現状の生活と今後の生活のことトータルで相談できるので、妻と「受取った退職金が減ってからの相談ではなくて今相談できてよかったね。」と話しています。

30代

保険やローンの支払いが多く貯蓄ができない 30代

保険料が多いのではないかと感じていて、ただどうしていいものかもわからず悶々としていましたが、友人の紹介で足を運んだのがきっかけでした。
そもそも保険は加入しないといけないものと思っていましたし、貯蓄のイメージで保険に加入したりもていたのですが、同じ目的の保険でも会社によって特徴があったり、保険で将来の積み立てではなく資産形成を行うやり方など、わかりやすく教えていただき、相談してみようかなと思いました。 住宅ローンも住宅購入時のままでしたが、現在の金利状況も教えていただき、金融をトータルで考える重要性も知ることができました。 将来設定をサポートいただき、毎年の決算で確認を行いながら今では4年目を迎え継続的に相談しています。